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悲劇を喜劇に変えるブログ

日々の生活こそ大きな資産。1日1日良かったことに目を向け、嫌なこと悲しいことも喜びや笑いに変える。そんなこと発信していきます。

人と繋がること

皆さん、こんにちは。『悲劇を喜劇に変えるブログ』の管理人シマダマサヒロです。

今日も、記事を発信していきますよー。

よろしくお願い致します。

 

1.人と会うとき

皆さんは、初めて会う人と挨拶したり、会話したりするときとても緊張しますでしょうか?

 

僕は、とてもする方です。

 

相手と目があったりなどして、相手の人が話しかけてもよいとわかった場合にやっと挨拶や話しかけたりしますが、、、

 

もし、そうではない場合

 

相手が目をそらしていたり

 

無表情だったり

 

と、こちらが判断した場合には、相手から話しかけられるのを待っているタイプです。

 

だから、僕はよく他人から

 

人見知りだ

 

ポーカーフェイスだ

 

と言われてしまいます。

 

2.知り合いになるとき

僕は人見知りと言われるのですが、本当はそんな風にしたくないのに、なぜそのようにしてしまうのでしょうか?

 

それは、ある意味自分を守っているのかもしれません。

 

何を守っているのか。

 

話しかけて、

 

相手を不愉快に思わせてしまうかもしれない。

 

自分の容姿など、相手から何かしら評価をされてしまうのかもしれない。

そんなことを守っているのだと思います。

 

でも、それは同時に失っていることもあります。

 

それは、相手と何かしらの知り合い、つまりご縁があるかもしれないという可能性です。

 

恋人かもしれない

 

大親友かもしれない

 

ビジネスパートナーかもしれない

 

お客さんかもしれない

 

逆に自分が守っているものを手放して、たとえ相手の雰囲気がどうであろうとも気前よく話しかけてみることで、ご縁の可能性が出てきます。

 

そして、相手に話しかけるときに、

 

自分のことをなるべくオープンにする

 

自己表現豊かになる

 

これがとても大事だと最近感じています。

 

そうすることで、一見無表情に見える相手の人も心を開いてくれるかもしれません。

 

逆に、自分のことをオープンにしなければ、相手の人は無表情のままかもしれません。

 

でも、それは気前よく話しかけてみなければわかりません。

 

3.フェイスブックでの友達について

僕はフェイスブックをやっていますが、今まであまり自分から友達申請はしませんでした。

 

友達申請するとすれば、相手と必ず会ってから。

 

それも、相手の人から友達申請を頂くことが多いです。

 

つまり、人と繋がることに関して受け身だったということですね。

 

フェイスブックでの友達申請について、

 

必ず会ってから申請する

 

一言メッセージを送ってから、申請する

 

この人と繋がりたいと思ったら、とりあえず申請をする

 

どの方法が相手にとって失礼がないのか、それは人それぞれかもしれません。

 

しかし、心のどっかで僕は

 

人とつながって良いのだろうか。

 

僕なんて大した人物ではないけど、友達申請してよいのだろうか。

 

こんなことを考えていました。

 

しかし、それも自分の単なる思い込みだったことに最近気付きました。

 

やってみなければわからない。

 

その小さな一つの行動の積み重ねが何れ大きな違いを作るかもしれない。

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そう思って、これからの僕は人と繋がることを喜びに変えていきます。

 

人と繋がることを恐れて自分を守ることが『悲劇』であれば、

人と積極的につながって、ご縁を生かし、感謝することが『喜劇』

 

自己表現豊かにし色んな人と繋がろう。

 

今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。